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こんにちわ。

今年のお正月明けに始めたこのブログのアクセス数が、ようやく300に届きました。

自宅PCでじっくりと記事を書くことを基本としているため、必然的に更新ペースが遅くなり、
それがアクセス数の伸び悩みを招いている一因と思われます。

記事のテーマに一貫性が無く、「何のブログか」が定まっていないのも原因ですが、
元来が「広く浅く」の気質。
かといって、出来るだけ多くの皆さんに見ていただきたい。

ということで、小さなネタを拾って、更新ペースの向上に繋げようと考えました。
果たして、いつまで続けられるやら。

いつものように前置きが長くなった。
言いまつがい」といえば糸井重里さんだが、3歳児の口からも面白いものが飛び出すので、
いくつか拾ってみた。
・ざにがり
そう、「ザリガニ」。まずは簡単なものを。
・かまやが
これはローカル。彼女のおじいちゃん・おばあちゃんは船橋の隣町である鎌ヶ谷市に住んでいる。
・友達まんがー♪
最近、保育園で覚えた歌のフレーズ。
正解は「手のひらを太陽に」のサビの最後の所。
「友達なんだー♪」

以上、最近よく耳にするものを挙げてみたが、いずれも「惜しいんだけどね~」という感じ。
親バカなので、言い間違いも可愛く思えてしまうが、のんちんに限らず、小さい子の言い間違いは
微笑ましいものだ。

ちなみに、「言い間違いからみた言語発達」という観点で学術的に幼児の言い間違いを
研究している先生によれば、「幼児の言い間違いと成人の言い間違いは、おそらく幼児の
頭の中で一度に処理できる要素のスパンとモニター能力の違いがあるだけで、幼児独特の
文の産出モデルとか成人独特の文の産出モデルとかをたてる必要はなく、連続しているものと
予想しています。」ということで、勝手に端折ってしまえば、「言い間違いは、子供と大人に
大差は無いよ」と言えそうだ。
(詳しくはコチラ)

いずれにしても、のんちんが成長するにつれて微笑ましい言い間違いも無くなっていく訳で、
いまのうちに、できるだけ記録に残していこうと思うバカ親がここにいる(笑)

でわ、みなさん、またです。



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