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こんにちわ。

今日は、冷たい風が吹く1日でした。
カレンダー通り出勤したのですが、北習志野駅からの帰り道で
ひどい雹(読めますか? これで「ひょう」だそうです)にやられました。
ずぶ濡れで帰宅した父さんを、のんちんが笑っていました(笑)

それで、触れようかどうしようか迷った挙句、やはり触れることにしました。

既にあらゆる媒体で発信されているが、先週、「笑点」の三遊亭 圓楽師匠が亡くなられた。

歌丸師匠に司会の座を譲ってからは、のんちんが生まれたこともあり、
笑点」から遠ざかっていたが、僕たち夫婦が寄席に足を運ぶきっかけとなったのは、
やはり、「笑点」だった。

結婚前から、外出をしない日曜日は、買い物の後、2人で「笑点」を見て、
クスクス笑っていた。
新宿・末広亭で高座を見るようになったのも、「笑点」の影響だった。

圓楽一門が落語協会を脱会していたことは、寄席に行くようになってから
知ったが、そのせいもあって、圓楽師匠の高座は1度も見たことがない。

だから、本当は圓楽師匠が亡くなったからといって、ここで語る資格もないのかも
しれないと思ったのが、記事をアップしようかどうしようかと迷った理由。
しかし、「日記」と割り切ってアップさせていただいた。
「お前なんかが圓楽師匠を語るな」という反論があれば甘受したい。

遅まきながら、圓楽師匠のご冥福をお祈り申し上げます。

でわ、みなさん、またです。



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